
小千谷縮と江戸時代の小千谷
小千谷縮は職人だけの仕事ではありませんでした。
糸づくりから販売まで、多くの人が関わりながら発展した地域産業の歴史をたどります。
知ればもっと!面白い
越後の風土が育んだ「小千谷縮」。
その誕生の背景には、戦国時代からの文化や、村民総出の努力、まちづくりの知恵がありました。
一枚の布がどのようにしてまちを豊かにしたのか、楽しく学びます。
📍そもそも小千谷縮とは
📍戦国時代の小千谷
📍村民総参加のものづくり
📍販路拡大と豊かなまち
講師は、『小千谷市 にぎわい交流課 文化財係 学芸員』の白井 雅明さんです。

2026年 6月 20日(土)17:30〜18:00
会場 :織の戸(旧つむぎ記念館)南魚沼市塩沢1227-14
参加費: 1,500円(お茶付)中学生以下無料
お申込み: Tel. 025-782-4888
当日、現金でのお支払いをお願いします。
キャンセル料 3日前から50%、当日100%

